@計画書 A渡渉 Bペースのつくり方 C常に人数確認 D休憩の場所選び E地図の読み方 E下りのサポート 急斜面通過 Fサポート用のザイル設置
に注意して研修を行います。
必ず山の計画書を投函します。
出発前には、1.肩 2.腰 3.足 のストレッチを
丹沢周辺は県が管理する公園です。
指導表は重要なポイント。地図で確認しましょう。
山では小さな沢でも、雨で増水の可能性
増水して膝までの深さになったら、渡るのは危険。
尾根の途中で中高年の登山者グループと一緒になりました。私たちを見て、孫と同じ年齢でしょ!若者はまぶしい。
渡辺君の「レーション」(行動食)うめ〜ぞ〜
山頂まであと1時間、ここからがつらいんです。
私、ばてました。まだか山頂は、隊長!
鍋割山頂にある「鍋割山荘」主人(草野さん)は講師:増島の友人、小屋は彼がすべて独力で担ぎ上げ作った。今でも、水も食料もガスもすべて人力でしょってくる。この小屋に彼のすべての人生がある。 こんな無骨な一本気な人が東京から50kmにいるだけで元気が出ます。 草野のファンが小屋を支えます。
天気が悪化を想定、ここから予定変更して下ります。悪天などは早めに判断、決断は迅速に伝えます。
さて下るルートを確認しよう。
広葉樹林の中の斜面、落ち葉を踏んで下ります。シカの糞が
急斜面では捨て縄で始点を作ると安全
神奈川県山岳スポーツセンター研修室で、反省会下山報告書、下山連絡、精算、などやることはいっぱいあります。
電車の中で残ったソウセージにかぶりつく。
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